歌川学

東北大学大学院工学研究科機械工学専攻博士前期課程修了、博士(工学)。研究機関で省エネ・再エネの今の技術と改良技術普及による温暖化対策の2050年までの排出削減、その地域経済効果の研究を行ってきた。著書(共著)に「炭素排出ゼロ時代の地域分散型エネルギーシステム」(日本評論社)「エネルギー自立と持続可能な地域づくり」(昭和堂)「脱炭素の論点2025-2026」(旬報社)など。